Sorting & Filtering
列ヘッダーのメニューボタンをクリックすると、ソートオプションが表示されます。
- 昇順でソート - 小さい値から大きい値へ
- 降順でソート - 大きい値から小さい値へ
- もう一度クリックで解除
プログラムからのソート
Section titled “プログラムからのソート”const table = useSpreadSheetTable<Row>({ columns, initialData: data, rowKey: 'id', sortable: true, // デフォルト: true})ソートはクライアントサイドで行われ、元のデータ配列は変更されません。
列ヘッダーのメニューボタンからフィルターを設定できます。
- メニューボタンをクリック
- 検索ボックスで候補を絞り込み
- チェックボックスで表示したい値を選択
- 「検索」ボタンで適用
フィルターの機能
Section titled “フィルターの機能”- 全選択/全解除 - 表示中の候補をまとめて選択・解除
- 検索 - テキスト入力で候補を絞り込み (ハイライト表示)
- 選択件数表示 - 現在選択中の件数を表示
- クリア - フィルターを解除
プログラムからのフィルター
Section titled “プログラムからのフィルター”const table = useSpreadSheetTable<Row>({ columns, initialData: data, rowKey: 'id', filterable: true, // デフォルト: true})ヘッダーアイコン
Section titled “ヘッダーアイコン”フィルター適用中の列はヘッダーにフィルターアイコンが表示されます。ソート適用中は方向に応じた矢印アイコンが表示されます。
const table = useSpreadSheetTable<Row>({ columns, initialData: data, rowKey: 'id', sortable: false, // ソート無効 filterable: false, // フィルター無効})